【仮想通貨】仮想通貨の保有・使用経験者は1.6% ビットコインの保有目的は「長期投資」が54% ( ゚Д゚)!

 ビットコインをはじめとした仮想通貨の認知度は若い男性を中心に高く、長期保有する投資対象として購入する傾向があった。 

 仮想通貨について認知度を調べたところ「詳しく知っている」が8.0%、「なんとなく知っている」が40.0%、「言葉だけ聞いたことがある」が35.5%で、認知度は8割を超えた。「知らない」は16.5%。「詳しく知っている」と回答した人を詳しく見ると、「男性(n=400)」が11.8%で「女性(n=400)」が4.3%、年代別では「20代男性(n=100 以下同じ)」が21.0%で最も高く、「30代男性」の15.0%、「40代男性」と「20代女性」の7.0%が続いた。
 仮想通貨について「詳しく知っている」「なんとなく知っている」と回答した384名を対象にさらに詳しく聞くと、仮想通貨の保有・使用に「興味がある」は9.6%、「やや興味がある」は23.2%で、「すでに持っている・使っている」は1.6%だった。「どちらともいえない」は20.1%、「あまり興味がない」は16.1%、「興味がない」は29.4%だった。また、興味を持つ人の割合は、20代・30代の男性を中心に高かった。
 ビットコインの購入のきっかけを複数回答で聞くと、「仮想通貨に興味があった」と「ビットコインが今後普及していくと思った」が42.0%で最も多かった。以下「儲かると思った」(33.0%)、「新しいモノが好き」(30.0%)、「友人・知人に勧められたから」(27.0%)が続いた。購入の目的を同様に聞くと、「投資のため(長期保有)」が54.0%で最も多く、「投資のため(短期保有)」(42.0%)、「決済手段のため」(34.0%)が続いた。また、実店舗でのビットコイン払いについては、47.0%の人が「利用したことがある」と回答した。
 ビットコインは若い世代を中心に関心を集めており、保有者は投資目的で購入するケースが多いようだ。

引用元: ・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1516470408/

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